【口コミ・評判】東京ガスの太陽光発電・蓄電池ってどうなの?2026年度補助金・初期費用0円プランも解説

東京ガスの太陽光発電・蓄電池

東京ガスの太陽光発電・蓄電池で
電気代を月1万円以上削減し
停電ゼロの暮らしへ

140年の信頼と実績。東京ガスが太陽光発電の導入から
アフターサポートまで一括サポート。相談・見積もり無料。

140年
東京ガスの実績

387万件
電力販売契約数

▲10,781
月間電気代削減試算

1
停電時の自動復旧目安

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東京ガス以外の東京のおすすめ業者はこちら>>>

もくじ

東京ガスで実際に太陽光発電を導入されたお客様の口コミ

以下の口コミはすべて東京ガス公式サイトに掲載されている実際の声です。
出典:太陽光発電に蓄電池は必要?口コミで分かる後悔しない導入方法|東京ガス

導入して良かった声

男性・50代

電気代削減

8月、9月の電気代は太陽光・蓄電池導入前の前年と比べて40〜50%程度減った感覚があります。

男性・40代

電気代削減

電気代は今までの半分以下になりました。

男性・40代

停電・防災対策

犬を飼っており、犬のための停電対策として太陽光と蓄電池を導入しました。災害のニュースを見て、犬がいると避難しづらいなと思ったのが導入のきっかけです。

注意点の声(正直に掲載)

注意点の声①

発電量・売電額

思っていたより発電量が少なかった。

想定より売電額が低かった。

注意点の声②

費用対効果

太陽光発電と蓄電池を購入したものの、高い値段に見合った効果はないと感じている。

後悔しないためのポイント(東京ガス公式より)

後悔の声に共通するのは「事前シミュレーション不足」と「補助金の未活用」です。東京ガスでは、導入前に電力使用パターンの確認・節約効果のシミュレーション・補助金申請サポートまで無料で対応しています。「期待と違った」をなくすための相談を、まずは気軽に受けてみてください。

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東京ガスが選ばれる3つの理由

他社と比較しても東京ガスを選ぶ方が多い、その理由をご紹介します。

01

140年の信頼と実績

新電力販売量No.1・387万件の実績

明治時代から日本のインフラを支え続けてきた東京ガス。

小売電力販売件数387.1万件、新電力販売量No.1(資源エネルギー庁調べ)の確かな実績があります。

太陽光発電・蓄電池においても、長年の知見を活かした最適プランをご提案します。

02

ワンストップサポート

補助金申請から工事・アフターサービスまで一括対応

複雑な補助金申請の手続きも、東京ガス提携の専門スタッフがサポート。

設計・見積もり・工事・メンテナンスまで一貫して対応するため、複数の業者に連絡する手間が不要です。

03

長期アフターサポート

破損・故障時の修理・メンテナンスも責任対応

太陽光パネルや蓄電池は設置して終わりではありません。

東京ガスでは導入後の修理・メンテナンスも責任をもって長期対応。安心して長く使い続けられます。

エネファームとの併設も可能です。

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あなたのお宅も「電気代と停電リスク」に不安を感じていませんか?

電気代が年々上がり続けている

再エネ賦課金・燃料費調整額が上昇し、4人家族の電気代は月12,000円超えも珍しくありません。

台風・地震で突然の停電が怖い

大規模停電は「まさか」では済まない時代。2024年の元日能登地震でも広域停電が発生しました。

夏の猛暑・冬の寒さにエアコンを我慢

電気代を気にしてエアコンをためらう生活。熱中症リスクにもつながる深刻な問題です。

補助金の手続きが複雑で二の足

せっかくの補助金があっても、申請方法がわからず結局見送り……という方が後を絶ちません。

その悩み、東京ガスの太陽光発電+蓄電池が解決します

発電→蓄電→節電のサイクルで、電気代削減と停電対策を同時に実現。

東京ガスでは初期費用0円で太陽光発電を始められるプランがあります

「導入したいけど初期費用が心配…」という方に。東京ガスには初期費用0円で太陽光発電を設置できるプランがあります。

太陽光発電・蓄電池の設置工事費・機器代が初期無料

月々定額のサービス料をお支払いいただく代わりに、初期の大きな出費なく太陽光発電を導入できます。
サービス期間満了後は機器が無償譲渡されるため、その後はサービス料もかかりません。

0円プランのメリット

💰

まとまった初期費用が不要

機器代・設置工事費が0円。月々の定額サービス料だけで太陽光発電がスタートできます。

サービス料を払いながら電気代を節約

東京都内の場合、月々のサービス料を払っても電気代が節約できるケースが多くあります(詳細はシミュレーションにて)。

🏠

期間満了後は機器を無償譲渡

サービス期間(10年または15年)満了後は機器をそのままプレゼント。以降はサービス料なしで電気代削減が続きます。

🛡️

故障・自然災害も保証つき

サービス期間中の機器故障・自然故障(風水害・落雷)は無償対応。工事に起因する不具合も保証します。

 0円プランの大まかな流れ

STEP
無料相談・現地調査
STEP
プラン提案・見積もり
STEP
契約・与信審査
STEP
設置工事(約3日)
STEP
利用開始・月々サービス料
STEP
期間満了後、機器を無償譲渡

※0円プランは与信審査があります。満18歳以上70歳未満の方が対象(65〜70歳未満は連帯保証人が必要)。
※対応エリア:東京都・茨城県・栃木県・埼玉県・千葉県・神奈川県の戸建て住宅(1981年以降着工)。新築住宅は対象外。
※サービス期間中の中途解約は原則不可。やむを得ず解約の場合は解約精算金が発生します。
※月々のサービス料はご自宅の屋根・設置機器により異なります。詳細は無料相談・見積もりにてご確認ください。

補助金申請サポートまで東京ガスがワンストップで対応します。

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東京都の太陽光発電・蓄電池補助金制度 – 令和8年度(2026~2027年度)最新情報

2026年度は東京都の補助金がかつてなく充実しています。

太陽光発電・蓄電池の導入には国・東京都・区市町村から補助金が出ます。うまく組み合わせると実質負担を大幅に圧縮できます。(補助金の詳細・最新情報は無料相談でご確認ください)

2026年度の東京都補助金は、発表後では間に合わない可能性があります。

先着順で終了するケースもあるため、今のうちに業者へ相談・見積もり取得を進めておくことが重要です。

早めの行動が結果を左右します。

重要な前提

  • 令和8年度(2026年度)の東京都補助金詳細は2026年4~5月発表予定、2026年6月申し込み開始予定

家庭における太陽光発電導入促進事業

基本補助額

対象容量補助額上限
既存住宅3.75kW以下15万円/kW45万円
既存住宅3.75kW超〜50kW未満12万円/kW599.8万円
新築住宅3.6kW以下12万円/kW36万円
新築住宅3.6kW超〜50kW未満10万円/kW499.9万円

上乗せ補助金

条件上乗せ額
機能性PV(軽量・防眩パネル等)+8万円/kW
陸屋根架台設置(既存戸建)+10万円/kW
陸屋根架台設置(集合住宅)+20万円/kW
防水工事+18万円/kW

申請期間

  • 2026年4~5月発表予定、2026年6月申し込み開始予定

予算状況(2026年1月時点)

  • 予算残り約23%(早期終了の可能性あり)
  • 申請は早めに!

公式情報クール・ネット東京 - 家庭における太陽光発電導入促進事業


家庭における蓄電池導入促進事業 + DR実証参加

項目補助額
蓄電池システム新設12万円/kWh(容量制限なし)
蓄電池ユニット増設8万円/kWh
DR実証参加(追加)+10万円

対象条件

  • 太陽光発電が設置済み、または再生可能エネルギー電力メニュー契約
  • DR(デマンドレスポンス)実証事業への参加

申請期間

  • 蓄電池新設: 令和7年6月30日〜令和11年3月30日
  • DR実証: 令和7年6月30日〜令和9年3月31日

公式情報クール・ネット東京 - 家庭における蓄電池導入促進事業

V2H充放電設備補助

導入パターン補助額
V2H単独導入対象経費の1/2(上限50万円)
太陽光+V2H+EV/PHEV同時導入対象経費の1/2(上限100万円)

申請期間

  • 2026年4~5月発表予定、2026年6月申し込み開始予定

公式情報クール・ネット東京 - V2H充放電設備

パワーコンディショナ更新費用助成

対象補助額
設置後10年以上経過したパワコン更新対象経費の1/2(上限10万円/台)

申請条件

  • 設置日から180日以内に申請

申請期間

  • 2026年4~5月発表予定、2026年6月申し込み開始予定

補助金の組み合わせシミュレーション

ケース1: 既存住宅 5kW太陽光 + 12kWh蓄電池 + DR実証参加

補助金金額計算式
国(DR補助金)約44万円12kWh × 3.7万円/kWh
東京都(太陽光)71.25万円3.75kW×15万円 + 1.25kW×12万円
東京都(蓄電池)144万円12kWh × 12万円/kWh
東京都(DR実証)10万円一律
市区町村(太陽光)約40万円例:世田谷区 8万円/kW
市区町村(蓄電池)約20万円例:世田谷区 20万円
市区町村(DR)約5万円例:世田谷区 5万円
合計約334.25万円-

ケース2: 新築住宅 4kW太陽光 + 10kWh蓄電池(DRなし)

補助金金額計算式
国(DR補助金)約37万円10kWh × 3.7万円/kWh
東京都(太陽光)40万円3.6kW×12万円 + 0.4kW×10万円
東京都(蓄電池)120万円10kWh × 12万円/kWh
市区町村(太陽光)約24万円例:品川区 6万円/kW
市区町村(蓄電池)約20~25万円例:品川区
合計約241~246万円-

市区町村の補助金(令和7年度実績)

東京都の補助金と併用可能です。以下は主な区市町村の補助金一覧です。

23区の補助金例

区名太陽光補助蓄電池補助備考
千代田区実費の20%(上限125万円)実費の20%(上限100万円)DR参加で+10万円
中央区10万円/kW(上限35万円)12万円/kWh(上限100万円)エコアクト適用で増額
港区10万円/kW(上限40万円)10万円/kWh(上限100万円)-
新宿区10万円/kW(上限30万円)12万円/kWh(上限100万円)-
文京区10万円/kW(上限30万円)10万円/kWh(上限100万円)-
品川区5万円/kW(上限20万円)10万円/kWh(上限30万円)-
世田谷区8万円/kW(上限40万円)20万円DR参加で+5万円
渋谷区10万円/kW(上限30万円)10万円/kWh(上限50万円)-
練馬区7万円/kW(上限28万円)8万円/kWh(上限32万円)-

多摩地域の補助金例

市町村名太陽光補助蓄電池補助
八王子市4万円/kW(上限12万円)5万円/kWh(上限25万円)
武蔵野市10万円/kW(上限30万円)12万円/kWh(上限120万円)
三鷹市5万円/kW(上限20万円)4万円/kWh(上限12万円)
府中市6万円/kW(上限24万円)5万円/kWh(上限25万円)
町田市3万円/kW(上限12万円)5万円/kWh(上限15万円)

注記: 上記は2026年1月時点の情報です。最新情報は各自治体公式サイトで必ずご確認ください。


申請の流れと注意点

基本の9ステップ

STEP
補助金制度の確認
STEP
事前申込(工事前必須)
STEP
業者選定・契約
STEP
交付申請
STEP
交付決定通知
STEP
工事・設置
STEP
完了報告
STEP
額の確定
STEP
補助金入金

⚠️ 重要な注意点

  1. 事前申込は必須: 工事契約前に必ず事前申込を行うこと
  2. 予算は先着順: 予算到達で受付終了(早めの申請を!)
  3. 併用可否の確認: 国・都・市区町村の併用条件を確認
  4. キャッシュバック控除: 業者のキャッシュバックは補助対象経費から差し引き
  5. 申請代行業者: 補助金申請に慣れた業者を選ぶことを推奨

2026年度に向けた行動プラン

令和8年度(2026年度)に向けた準備

  1. 複数業者から見積もり取得 - 3社以上から相見積もり
  2. 補助対象機器の確認 - SII登録製品・東京都認定製品の確認
  3. 申請書類の準備 - マイナンバーカード、住民票、登記簿謄本等
  4. 公募開始を待つ - 2026年4~5月の東京都補助金詳細発表を待つ
  5. DR補助金の申請準備 - 2026年3~4月の国DR補助金公募開始に備える

2026年4月時点の更新スケジュール

時期内容
2026年4月中旬〜国のDR補助金公募開始予定
2026年4~5月令和8年度東京都補助金詳細発表予定
2026年6月頃令和8年度東京都補助金申請受付開始予定

参考リンク

国の補助金

東京都の補助金

国の主な太陽光発電・蓄電池補助金制度 – 令和8年度2026年度最新情報

重要なお知らせ

2026年度(令和8年度)の太陽光発電・蓄電池補助金は、先着順・予算到達で受付終了となります。

特に国のDR補助金は2025年度に史上最速(わずか2ヶ月)で予算満了となったため、2026年度も早期終了が予想されます

申請はお早めに

蓄電池とセットでDR補助金を活用(最大60万円)

2026年度DR補助金(令和8年度)の最新情報

項目内容
補助金額最大60万円/件
予算規模約58億円(2025年度66.8億円から減額)
申請開始予定2026年3月下旬〜4月頃(未確定)
申請期間開始から2026年12月頃まで
⚠️ 予算到達次第終了
設置期限2026年12月末
実績報告期限2027年1月中旬頃
DR対応期間2027年3月31日まで
2025年度実績わずか2ヶ月で予算満了
(2025年5月7日開始→7月2日終了)

⚠️ 2026年度の重要ポイント

  • 予算が約13%減額(66.8億円→58億円)のため、2025年度より早期終了の可能性大
  • 申請は必ず公募開始直後に行うことを強く推奨
  • 遅くとも2026年9月~10月までに申請完了を目指すべき

DR補助金の対象条件(2025年度実績→2026年度も同様の見込み)

対象設備

  • 太陽光発電 + 蓄電池のセット導入が必須
  • 太陽光発電単体は対象外
  • SII(一般社団法人環境共創イニシアチブ)の登録製品であること

補助金額の計算 以下のいずれか低い方(上限60万円):

  1. 商品・工事代金の1/3
  2. 初期実効容量 × 3.7万円/kWh

増額条件

  • 目標価格達成: +1,000円/kWh
  • 停電時の自立出力対応: 最大+7,000円/kWh

主な条件

  • 太陽光発電システムが設置済み、または同時導入
  • DR(デマンドレスポンス)実証事業への参加(2027年3月31日まで)
  • SII登録製品の使用
  • 本人確認書類の提出(マイナンバーカード推奨)

DR補助金のスケジュール(2026年度予測)

1月~2月予算案確定・公募準備
3月下旬~4月【公募開始】← 申請集中予想
4月~9月申請受付(先着順)
9月~10月⚠️ 予算満了の可能性
12月末設置完了期限
2027年1月中旬実績報告期限
2027年3月31日DR対応期間終了

推奨アクション

  1. 今すぐ: 複数業者から見積もり取得
  2. 2月~3月: 機器選定・契約準備完了
  3. 公募開始直後: 即申請(2026年4月頃予想)
  4. 遅くとも9月まで: 申請完了を目標に

申請の流れ(8ステップ)

STEP
本人確認情報の登録(マイナンバーカード推奨)

申請前までに

STEP
業者との契約・見積取得

申請前までに

STEP
交付申請の提出

〜2026年12月5日頃

STEP
交付決定通知の受領

申請後1~2週間

STEP
蓄電池の設置と代金支払い

〜2026年12月末

STEP
実績報告の提出

〜2027年1月中旬

STEP
額の確定通知の受領

報告後2週間~1ヶ月

STEP
補助金の入金

確定後1~2ヶ月

新築住宅でZEH補助金を活用

項目内容
補助金額最大160万円/戸(ZEH+)
対象新築住宅のみ(既存住宅は対象外)
条件ZEH基準を満たす高断熱・省エネ住宅
太陽光発電・蓄電池・エネファームなどの設備導入
注意点設計段階で要件を満たす必要あり
後から太陽光を追加して補助を受けることは不可
実施機関SII(環境共創イニシアチブ)

ZEH補助金の内訳(2025年度実績)

  • ZEH: 55万円/戸
  • ZEH+: 100万円/戸
  • 次世代ZEH+: 100万円/戸

設備加算

  • 蓄電池: 2万円/kWh(上限20万円または設備費の1/3)
  • 直流電源: 最大80万円/戸
  • V2H: 最大75万円/台

申請時期(2025年度実績→2026年度も同様見込み)

  • 公募開始: 2025年5月頃
  • 申請期限: 2026年1月頃(先着順)

環境省の地域脱炭素推進交付金(法人・自治体向け)

こちらは主に法人・自治体・事業者向けの大規模補助金です。

対象事業例

  • 地域脱炭素先行地域づくり事業
  • ペロブスカイト太陽電池の社会実装モデル創出支援
  • 公共施設・防災拠点への再エネ設備導入

参考URL環境省エネ特ポータル

まとめ

地方自治体の補助金との併用

国の補助金制度は、多くの場合、都道府県や市区町村が実施する独自の補助金制度と併用可能です。ただし、国の複数の補助金制度同士の併用は原則として不可能です。

補助金活用のポイント

  1. 早期の情報収集:予算上限に達するのが早い傾向にあるため、事前情報収集が重要
  2. 認定業者の選定:補助金申請可能な認定業者から見積もりを取ること
  3. 契約順序の厳守:補助金交付決定前に契約・着工しないこと
  4. 目標価格の確認:DR補助金は目標価格(13.5万円/kWh以下)を満たす必要あり
  5. 申請書類の準備:必要書類を事前に把握し、不備のないよう準備すること

補助金選びの優先順位

  1. 導入目的の明確化:太陽光発電・蓄電池導入の目的を明確にする
  2. 補助金額の比較:受けられる可能性のある全ての補助金を比較
  3. 申請のしやすさ:申請条件や手続きの複雑さを考慮
  4. 予算状況の確認:過去の予算消化ペースから申請タイミングを見極め

導入前後の電気代比較シミュレーション

4人家族・延床120m²・南向き屋根・パネル4.5kW設置の場合(東京ガス試算)

📈 導入前の電気代

12,541円

月平均(試算)

📉 導入後の電気代

1,760円

月平均(試算)

月間削減額(試算)
▲10,781円
年間にすると約129,372円のコスト削減

⚡ 停電時も蓄電池残量30%で家電がこれだけ使えます。

🧊

冷蔵庫(50W)

60時間

❄️

エアコン(500W)

6時間

📺

テレビ(100W)

30時間

💡

照明2部屋(150W)

20時間

よくある質問

持ち家でないと申し込めませんか?

はい、対象は持ち家の戸建て住宅となります。賃貸住宅やマンションはサービス対象外です。新築・中古・築年数は問いませんが、屋根の形状や状態によってはご対応できない場合もございます。まずはお気軽にご相談ください。

初期費用0円プランはありますか?

はい、東京ガスでは初期費用0円プランをご用意しています。機器代・設置工事費が0円で、月々定額のサービス料をお支払いいただく仕組みです。サービス期間(10年または15年)満了後は機器を無償譲渡。故障・自然災害補償つきで安心です。詳しくは上記の「初期費用0円プラン」セクション、または無料相談でご案内します。

補助金の申請はどうすればよいですか?

補助金申請の手続きは東京ガスがサポートします。東京都の補助金は、設置工事完了後に申請し、申請後およそ半年後に支給されます。区市町村の上乗せ補助も含め、利用できる補助金を無料相談でご案内します。

停電時は本当に電気が使えますか?

蓄電池があれば停電時も自動で切り替わり(目安:約1秒以内)、蓄電した電力を使い続けることができます。昼間は太陽光発電で電力を確保しながら蓄電池を充電するため、日照がある限り長期間にわたり使用可能です。

エネファームとの同時利用はできますか?

可能です。東京ガスの太陽光発電・蓄電池サービスは、エネファームと併設して利用いただけます。ガス・電気・太陽光を組み合わせることで、さらに高いエネルギー効率と停電対策を実現できます。

相談・見積もりだけでも問題ありませんか?

もちろんです。「まだ迷っている」「費用感だけ知りたい」という方も大歓迎です。強引な勧誘は一切行いませんので、疑問・不安はお気軽にご相談ください。

無料相談の流れ

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詳細お見積もり&補助金のご案内

必要費用、利用できる補助金・申請手続きについて丁寧にご説明します。申請サポートも込みです。

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